小学館の雑誌『和樂』が運営するウェブサイト「INTOJAPAN」で記事を書かせていただきました。編集部の方から、トライアルとしての一本目は自由に書いて良いと言われ、「デザインあ」でお馴染みの紋章上絵師の波戸場承龍さんにインタビューしました。
当初、今年1月のパリコレで発表されたYohji Yamamotoの新作の話題をメインにと考えていましたが、どんどん話が弾んで、京源さんの最近のお仕事を幅広くご紹介する記事になりました。この長文記事に対して『和樂』編集部のデスクと先輩ライターが非常に丁寧な添削をくださり、自分でも納得いくまで体裁をととのえて、満を持しての公開と相成りました。
公開後の反響も良好の模様。「JAPAAAN」マガジンでの取材から3年、改めて波戸場さんに感謝です。
◼️ 家紋のデザインで円満解決!? 紋章上絵師・波戸場承龍さんのクリエイティブな仕事術
https://intojapanwaraku.com/culture/2564/
